言葉のない絵本でお話考えよう(2016)-K

SIRUE27

小学4年生 T・T 昔々あるところにピクニックが好きな男の子と女の子の双子がいました。「今日はピクニックに行こう」「うん」そして二人は森にピクニックに行きました。
中学1年生 M・K 今日はずっと楽しみにしていた遠足!朝から気分はうきうきでした。たくさん歩いてやっと公園に着くと、そこにはものすごい数の生き物、自然がありました。とっても自然豊かで友達と「気持ちいいねー」と言い合っていました。鬼ごっこをしたり、かくれんぼをした後、ようやく待ち望んだお昼ご飯の時間が来ました。お母さんが朝から必死に作ってくれたお弁当を開けるのを楽しみにしていました。開けるとそこにはハンバーグ、たまご、サツマイモ・・・数え切れない程の自分の大好物が入っていました。私は喜んですぐにお弁当を食べてしまいました。お腹いっぱい食べ終わったら、何故か急に天候が悪くなってきて、雨が降ってきました。さっきまであんなに天気が良かったのにどうしたんだろうと思いながら雨宿りをしました。気分が少し下がり、ショックでした。しかし、待っているとすぐに雨が上がりました。それと同時に私の気分も上がりました。きつねの嫁入りで良かった~と思い、また友達と遊び始めました。あっという間に時間が過ぎていきました。そして、家に帰る時間が来た時、またこの公園に絶対家族と来ようと心に決めて帰りました。この遠足は、私の学校生活の思い出の1ページになりました。
小学2年生 K・K 女の子たちが野原で楽しく暮らしていました。お弁当を食べたり、遊んだり、色んなことをしていました。
小学3年生 K・H ある日、2人の女の子が公園で遊んでいました。もうお昼ごろだったので2人はお座敷をしいて楽しそうに食べていました。突然雨が降ってきました。しかし、平気な様子でレインコートと傘をさし、いつまでも楽しく食べていました。、食べ終わるとまた遊び、帰るときも一緒だった。明日も、明後日も、ずっと一緒でいつまでも仲良かったとさ。
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