言葉のない絵本でお話考えよう-P

sirue16

小2 山尾真里奈 むかしむかし赤い服を着た女の子がいました。犬もいました。その子は1人ぼっちでした。その子の家にはいっぱい道具がありました。グンテやバケツやじょうろやオレンジのすぷれいや銀色の大きいスコップや小さいスコップもありました。その子の家はすごく小さいのです。かわいいいすや茶色いつくえや白いコップや白いお皿やなべやフライパンがありました。すごくすごくかわいい家でした。細かいものがいっぱいあり、家の中はすごい大きくてきれいで自分の家が大好きでした。
小4 國分颯夏 ある日B社に勤めている青年は同僚が冗談を言うのを聞いていた。そこで、かかってきた電話をとると、いきなり顔が暗くなってきた。聞くと「何でもない」と答えるだけ。部長に相談しようとすると部長に電話がかかってきた。電話の内容を聞いた部長は青ざめた顔で「何でもない」と言う。人を数秒で恐怖におとしいれるのは何だろうと思い家の電話を片っぱそから聞きました。しかし無駄でした。ある夜諦めながら電話をとりました。すると直感でこれが例の電話だとわかりました。しばらく聞くと声が言いました。「くるってる」隣の人が何かと聞きましたが彼はこう答えた。「何でもない」
年中 山中美月 お庭にニラを植えました。緑色で細長いはっぱです。お水をあげました。でも今は食べてありません。何故かと言うとギョウザに入れました。おいしかったです。
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